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安心・安全に関するふるや農園の考え

ここ数年、その高い栄養価で注目されるようになってきたスプラウト。
ふるや農園は、本物の安全と健康を宿した野菜づくりをめざして、昭和57年にスプラウトの代表野菜であるカイワレダイコンの水耕栽培をスタートしました。

阿武隈山系の大地に眠るミネラル分をたっぷり含んだ天然の地下水と、こまやかな衛生管理のもと、一年を通していつでも安心して食せるスプラウト(芽もの野菜)をここから食卓に届けたい。

その想いから20年余り、私たちは自らの挑戦を『食卓の緑化事業』と名づけ、インスタント化・レトルト化が進む食卓を「新鮮で健康な野菜でいっぱいにしよう」と、サンチュ(包菜)やとうみょう(豆苗)、ブロッコリーと少しずつ品種を増やしてきました。

そしてふるや農園はこれからも、一貫した安全・健康へのこだわりで造り手と食べる側をつなぎ、さまざまな品種栽培にチャレンジし、食卓へ「食する喜び」と「健康」をお届けして参ります。

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